令和8年3月10日(火)都ホテル四日市(4階伊勢の間)にて令和7年度学位記授与式を挙行いたしました。
看護医療学部 看護学科111名、臨床検査学科41名、看護医療学研究科 看護学専攻3名、臨床検査学専攻6名が卒業し、4月から新たなステージへ羽ばたくこととなります。
柴田英治学長より式辞として「AIが医療現場に導入されている今、AIを活用していくことが求められています。その中で、暁学園『人間たれ』の精神を心に刻んで、患者さんと向き合う中で、癒しや気持ちを共有したり、一緒に考えていくことができると思います。皆さんが学んだ知識や情報をAIの活用に生かし、人々の幸せにつなげていってください。」とエールが送られました。
式典には、四日市市 荒木副市長を始めとしたご来賓の皆様や卒業生のご家族様など多くの方にご列席をいただき、祝意に満ちた盛大な式典となりました。
卒業生、修了生の皆様、ご卒業誠におめでとうございました。

